よくあるご質問

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水虫 の治療方法や症状などお客さまからお問い合わせの多いご質問についてお答えいたします。

治療前のご質問

爪水虫に効きますか?

爪水虫の治療にも大変有効です。
しかし、爪水虫の場合は長期にわたる治療が必要となります。
人によって爪が伸びる速度違いますので、一概には言えませんが目安として手の爪で約半年、足の爪で半年から1年ほどの治療期間が必要となります。
これは、水虫菌に感染していないきれいな爪に生え変わる期間になります。

治療期間中に爪の周りの水虫が先に治り、かゆみが無くなったので治療を中断される場合や、お客様独自の判断で完治したと勘違いされ中断される場合が多く見受けられます。
中断されますと、再び水虫が再発する恐れがありますので、完治するまで根気よく治療を続けましょう。

治療方法はこちらをご確認ください。
効果的な治療方法

    妊娠中でも使用は可能ですか?

    はい、可能です。
    本製品は海洋生物である「なまこ」が原料になっています。
    なまこは食材や漢方薬にもなっており、ホロスリンはなまこを食べて体内に吸収されるよりもはるかに少量のものです。
    また、水虫に対してかゆみ止めや酵素阻害を目的とした人工化学成分は一切配合しておりませんので、安心して治療することができます。

      水虫の治療は何本必要ですか?

      治療される患部の面積や症状によりますので一概には言えませんが、軽い水虫の方ですと1本ほどで治る場合が多いです。
      通常の水虫治療の場合は1本から2本ぐらいが目安となります。

      また一度に塗る面積や量によっても変わってきます。
      あまり厚塗りを繰り返しても効果は変わりませんのでご注意ください。

        薬を塗る回数はどのくらいですか?

        1日2回(朝晩)~3回(朝昼晩)です。
        就寝前は必ず塗ってください。
        ホロスリンは持続効果が弱いため、一度にたくさんの量を塗るより、薄くても回数を増やす方が効果が上がります。
        1回塗りますと表面付近の水虫菌は死滅しますが、半日ほどで深く隠れている水虫菌が表面付近に出てきますので1日3回(朝昼晩)が望ましいでしょう。

          いんきんたむし・たむしにも効果はありますか?

          はい、十分に効果があります。
          いんきんたむし・たむしにつきましては、通常の水虫の治療よりも比較的早く効果がでやすい特徴があります。
          ただし水虫に比べ菌が広がりやすいため、患部よりも広めに塗っていただく必要があります。
          回数は水虫治療と同じく1日2回(朝晩)~3回(朝昼晩)となります。

          治療方法はこちらをご確認ください。
          効果的な治療方法

            治療中の症状に関するご質問

            治療を続けていると、皮がボロボロめくれ出しましたが大丈夫ですか?

            はい、大丈夫です。
            ホロスリンは水虫菌にのみ効果がありますので、皮膚に寄生している菌が殺菌され、体の持つ自然の治癒力で皮と共に排出されています。
            継続して治療する事により何度も水虫菌が殺菌され、数回皮がめくれます。
            やがて患部の皮がめくれなくなり、新しくできた皮膚で表面がきれいになって治癒します。

            ※ ホロスリンには皮をめくる成分等は入っていません。

              治療を始めたのですが、効果が見られません。

              ホロスリンは水虫菌にのみ効果があります。
              一週間以上、毎日2回(朝・晩)~3回(朝・昼・晩)塗り続けてください。

              それでも効果がない場合は、水虫で無い場合があります。
              症状が悪化する場合がありますので、病院で必ず診察を受けてください。

              水虫の症状と間違いやすい皮膚病がたくさんありますのでご注意ください。

              水虫に似た病気・症状の例

              汗疱(かんぽう) 足の指の間に水疱(水ぶくれ)がでます。かゆみが伴い、皮がむけます。
              掌蹠膿疱症
              (しょうせきのうほうしょう)
              足の裏などに水疱(水ぶくれ)ができ次第に膿が見られるようになります。人によってはかゆみが出る場合があります。皮が厚くなったり、赤みを帯びたり、また角質層が剥がれることもあります。
              疥癬(かいせん) 疥癬虫(ヒゼンダニ)というダニが、角質層に寄生して起ります。激しいかゆみが起こります。

              水虫に似た症状はこちらをご確認ください。
              水虫に類似した他の症状

                治療当初は効果がありましたが、最近変化がみられません。

                水虫と他の病気・症状が併発していた可能性があります。
                水虫の部分のみ治癒し、他の病気・症状だけが残っている可能性があります。

                効果がないまま続けていますと、症状が悪化する場合がありますので、病院で必ず診察を受けてください。

                水虫の症状と間違いやすい皮膚病がたくさんありますのでご注意ください。

                水虫に似た病気・症状の例

                汗疱(かんぽう) 足の指の間に水疱(水ぶくれ)がでます。かゆみが伴い、皮がむけます。
                掌蹠膿疱症
                (しょうせきのうほうしょう)
                足の裏などに水疱(水ぶくれ)ができ次第に膿が見られるようになります。人によってはかゆみが出る場合があります。皮が厚くなったり、赤みを帯びたり、また角質層が剥がれることもあります。
                疥癬(かいせん) 疥癬虫(ヒゼンダニ)というダニが、角質層に寄生して起ります。激しいかゆみが起こります。

                水虫に似た症状はこちらをご確認ください。
                水虫に類似した他の症状

                  治療を続けていると爪先がぼろぼろと崩れます。

                  爪が白くパサパサした症状の爪水虫の場合は、爪の中で水虫菌が死んで空洞ができる場合があります。
                  その場合は、爪がもろくなり爪先が崩れやすくなっております。
                  爪を削る際はくれぐれもご注意ください。

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