ホロスリンの特徴

天然ナマコの驚くべき力 その1
強力殺菌力なのに副作用が極めて少ない
当社島田恵年が発見「強力な殺菌力」(日米英独 特許取得)
天然ナマコ抽出成分 ホロトキシンは島田恵年によって発見、命名、 研究されました。その抗カビ作用はアメリカの科学雑誌「SCIENCE」にも掲載され話題となりました。
白癬菌の発育を阻止するばかりでなく死滅させます。

検査結果
天然ナマコの驚くべき力 その2
天然成分なので安心
ホロスリンは自然の食品であるなまこを原料としています。
かゆみ止めや酵素阻害を目的とした化学合成抗真菌剤など一切配合していませんので、 爪水虫などで長期の治療にも安全です。
妊娠中の方もご安心ください。

※[副作用] まれにアルコール等でかぶれる方がおられます。特に皮膚が弱くかぶれ易い方は医師にご相談の上、ご注文ください。 強いウォッカやジンなどのお酒並みの酒精アルコールが含まれています。粘膜などに塗ると刺激があります。 現在までに寄せられた副作用情報は大変まれですが、この刺激とアルコール過敏症の方のものだけです。
天然ナマコの驚くべき力 その3
狭い抗菌スペクトル
ホロスリンは真菌にのみその強力な効果を発揮します、水虫の患部以外にはほとんど作用をしません。そのため大変使いやすい薬剤となっています。
水虫と思われる部位でもホロスリンの効果が無い場合はほぼ水虫ではないでしょう。

一般に水虫と湿疹、アトピーなどは併発しやすいものです。荒れた皮膚に菌が進入しやすくその治療は一般に逆になるからです。
湿疹の治療は水虫にとって都合の良いものです。その逆もいえます。水虫の治療は一般には皮膚を傷めます。これは湿疹治療とは相反します。

ホロスリンには一切の皮膚を傷める成分は含んでいません、痒み止めも配合していません。そのため、効果が大変分かりやすくなっています。ホロスリンを塗って皮がめくれるのは菌が死んだり弱ったため、体の自然な反応として異物を排除するため皮がめくれるのです。そのためかゆみも一般には数日で収まります。

湿疹などとの複合型の水虫の場合はホロスリンが最良の選択でしょう。
天然ナマコの驚くべき力 その4
@菌に耐性を作らせません
水虫菌は、薬剤に対して非常に強い抵抗力を持っていますので、水虫はなかなか治らないと言われてきました。
事実数年毎に、次々と新薬が発売されては消えていく姿が長年にわたって繰り返されています。
ホロスリンの主成分ホロトキシンは、発見以来40年以上になりますが、水虫菌に対する効力の低下は認められません。
ナマコの数億年の進化の結果、簡単に菌に耐性をもたれないのでしょう。
A角質層への浸透力が違う
ホロスリンはなまこの堅い皮膚の中に存在しています。本来皮膚には浸透しやすいのでしょう。また、ホロスリンは白癬菌の発育を阻止し、殺菌するだけでなく、 患部の皮膚の水分代謝を正常化させて乾燥させます。(近畿大学 田中康雄元教授の指摘)
だから、患部の皮膚(角質層)がよくめくれ落ちます。
その為、新しい皮膚の再生力をも促進する効力も期待されます。
それらの効力が合わさって水虫の治療効果を上げていると考えられます。